魅力いっぱいのシンガポールでワーホリ・留学してみませんか?

他の国では味わえない貴重な体験がシンガポールで待っています!

シンガポールの公用語は英語と中国語。これから世界に向けて羽ばたきたい方にとってこの2つの言語を学べる環境はとっても魅力的です。

さらにワーホリビザを取得すれば海外就職先として人気のシンガポールで就労体験や、就職活動をしてそのまま現地就職をすることもできちゃいます!

そんな魅力いっぱいのシンガポールでワーホリ・留学してみませんか?

シンガポールには沢山の魅力が詰まっています!

シンガポールのワーホリって?

ワーホリ申請条件

シンガポールのワーホリで就労体験♪

シンガポールのワーホリは他の国のワーホリに比べ、一部の資格が必要な職種以外の就労できる職種制限もなく、より「インターン」「お試し就職」の要素が強いのが特徴です。

アジア経済の中心として発展をしているシンガポールで就労体験をすることは、これから海外で仕事をしたい方にとって大変大きなメリットです。

もちろんそれ以外にも様々な文化に触れ合えるシンガポールを満喫したい方にもシンガポールワーホリはとってもオススメです!

~ワーホリビザ申請条件の変更について~

2012年12月よりワーホリビザ申請の条件が変更となり、以下のいずれかの世界大学ランキングで200位以内の大学の学部在学生または学部卒業生が対象となっています。

・Quacquarelli Symonds World University Rankings
・Shanghai Jiao Tong University's Academic Ranking
・Times Higher Education World University Rankings

上記ランキングで200位以内に入る日本の大学は現時点で以下の11大学です。
東京大学・京都大学・大阪大学・名古屋大学・北海道大学・東北大学・東京工業大学・九州大学・筑波大学・早稲田大学・慶応大学

※なお、早稲田大学・慶応大学は、指標となる3ランキングのうち、「Quacquarelli Symonds World UniversityRankings(2012年度)」のみでランクインです。

早稲田大学が198位、慶応大学が200位と基準の200位以内ぎりぎりでのランクインですので、今後のランキングの動向に注意が必要です。

色々なスタイルで行くのがシンガポールのワーホリ&留学

ワーク+旅行スタイル

現地でバイトをしながら、人気の観光地で
いっぱい旅行を楽しむスタイル
ポート・キー
観光地としても人気のシンガポール国内をはじめ、格安で周辺国にいけるのがシンガポールワーホリの魅力♪いっぱい楽しみたい方におすすめのスタイルです。

語学留学+ワークスタイル

まずは留学で語学力アップ!
そのあとワーホリビザを取得して就活!
スタイルイメージ
英語も中国語も学べるシンガポール留学で語学を上達させてから、ワーホリビザに切り替えて就職活動。海外就職先として人気のシンガポールで仕事をしてみたいという方におすすめです!

>>そのほかのおすすめスタイルはこちら

ページ上部に戻る