トップページ » ワーホリ・留学のよくあるご質問

ワーホリ・留学のよくあるご質問

シンガポールへの留学・ワークホリデーに関してよくいただくご質問をご紹介いたします。

ワーホリに関するよくあるご質問

学生ビザとワーホリビザの違いって何ですか?
一番の違いは、ワーホリビザを取得できるのは1回のみで、6ヶ月間有効で延長ができませんが、学生ビザは何回でも取得が可能で、学校に通う限り延長ができます。
また、ワーホリビザは働くことが可能ですが、学生ビザは働くことが出来ません。さらにワーホリビザは時間の使い方は自由ですが、学生ビザは必ず学校に通い、出席率90%以上が求められます。
そのほかでは、ワーホリビザは学生ビザより手続きが簡単で、費用も安いのが特徴です。
短大や専門学校卒の人はワーホリビザの申請はできないのでしょうか?
残念ながらシンガポールのワーホリビザの申請条件に、日本やアメリカ等の対象国の4年制大学を卒業もしくは在学している人とあるため、短大や専門学校の方は申請することはできません。
学生ビザに関しては学歴に関係なく申請できるので、語学留学に興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
日本国籍ではないのですが、ワーホリビザの申請は可能でしょうか?
シンガポールのワーホリビザ申請は、他国のワーホリと異なり、国籍ではなく、どの大学に在学、卒業したかを問われるので、日本の指定大学に在学中または卒業された方であれば、国籍に関係なくワーホリビザの申請をすることができます。
現在29歳ですが、いつまでに申請をすれば大丈夫でしょうか?
2012年12月1日より条件が変更となり、現在は18歳以上、25歳未満の方が申請する際の条件となりました。残念ながら、ワーホリビザ申請はできませんが、学生ビザはについては年齢制限はございませんので、当社までお問い合わせください。

留学に関するよくあるご質問

学生ビザの有効期限はどれくらいでしょうか?
学生ビザの有効期限は原則1ターム単位です。1タームが3ヶ月なら、3ヶ月の学生ビザが発行されます。通学を延長する場合の更新も1ターム単位で更新できます。
学生ビザで自由に国外に出ることは可能でしょうか?
学生ビザを持っている間は自由に国外に出ることが可能です。日帰りでマレーシアやインドネシアに行けますし、日本への一時帰国も可能です。ただし学生ビザには「出席日数が90%を下回ってはいけない」という規定がありますので、その点はご注意ください。
学生ビザでアルバイトをすることはできますか?
原則として語学学校へ通う留学生のアルバイトは、例え無給(インターンを含む)でも認められていません。もし隠れてアルバイトをしているのが見つかった場合は、不法就労として強制送還の恐れがありますので絶対にしないでください。
長期留学の場合の費用を見積もってもらえるでしょうか?
長期留学の費用は行く学校や滞在先、生活の仕方によって大きく変わるため、一概に申し上げにくいところです。
詳しいことに関しては、留学希望者様のご希望・期間等をお伺いした後にお見積もりいたしますので、弊社無料カウンセリングをご利用ください。

滞在先・生活に関するよくあるご質問

間借り(ホームステイ)と学生寮の良さは何ですか?
間借りの良さは基本的に自分ひとりの部屋なので、プライバシーを保てることと、シンガポール人の家で生活することで、シンガポールの文化や習慣を身近に体験できることです。逆に学生寮の良さは、費用的に安いのもそうですが、一番の魅力は友人を作りやすいということです。同じ留学生と一緒に暮らすのでいろいろな国の人達とたくさんの交流ができます。間借りにも学生寮にもそれぞれ良さがあるので、自分の性格や留学をどのように楽しむかなど検討しながら決めるのがいいかもしれません。
日本の電化製品はそのまま使えますか?
電圧は230Vで周波数は50Hz、四角穴が3つのタイプ(BF型)のプラグが一般的ですので、日本の電化製品をそのまま使う場合は変圧器が必要となります。電化製品を持ち込む場合はあらかじめ変圧器をご用意してください。
近隣諸国へはどのくらいの費用でいけますか?
隣街のマレーシアのジョホールバルへはバスで1時間程度で行くことができ、バス料金も数百円ほどでもちろん日帰り可能です。タイやベトナムをはじめとした近隣諸国に飛行機で往復1~2万円で行けるので、週末等を利用して行ってみるのもいいかもしれません。

ページ上部に戻る